このページではMiRmサーバー作成時にデフォルトで導入されているプラグインの紹介をしていきます。

プラグインのFTPを有効している方は更新されません。

https://playground.haniokasai.com/d/20181024

MiRmUtils

AdminJoin

バージョン: 1.3.1

OPの参加を通知します。

AlwaysSpawn

バージョン: 2.2.1

ログイン時に毎回同じ場所にスポーンするようにします。

BanItem

バージョン: 2.2.11

指定したアイテムの使用を禁止します。

コマンド
  • /banitem ban [ID:damage]

指定したアイテムの使用を禁止します。

  • /banitem unban [ID:damage]

指定したアイテムの使用の禁止を解除します。

  • /banitem list

禁止されたアイテムの一覧を表示します。

IDCheck

バージョン: 1

ブロックのIDを確認します。

コマンド
  • /idc

手に持っているアイテムのIDを表示します。

oplist

バージョン: 0.0.1

OPのリストを表示します。

コマンド
  • /oplist

OPのリストを表示します。

xyz

バージョン: 1.0.1

現在地の座標を表示します。

コマンド
  • /xyz

現在地の座標を表示します。

RemoveItem
バージョン: 1.0.0

インベントリのアイテムを削除します。

コマンド
  • /ri

インベントリのアイテムを削除します。

UserStatusHK

バージョン: 1

CommandSigns

バージョン: N/A

看板に書かれたコマンドを実行します。

看板の書き方
1行目: [CmdまたはAdminまたはConsole]

  • Cmd 誰でも作れる。誰でも実行可能。
  • Admin OPのみが作れる。OPのみが実行可能。
  • Console OPのみが作れる。非OPの人が触ってもOP必須のコマンドが実行される

2行目: 看板の説明

3行目: コマンド

Economy関連

長いので詳細はこちらから

iProtector

バージョン: 3.1.0-3

土地保護プラグインです。

コマンド
  • /area pos1

保護する土地の第一地点を指定します。

  • /area pos2

保護する土地の第二地点を指定します。

  • /area create

指定された地点の土地を保護します。

  • /area list

保護された土地の一覧を表示します。

  • /area here

現在位置の土地情報を表示します。

  • /area flag

未確認

  • /area whitelist

未確認

  • /area delete

未確認

ItemCloud

バージョン: 1.3.1

アイテムをEconomyPshopで売れます。

コマンド
  • /itemcloud register

アイテムクラウドのアカウントを登録します。

  • /itemcloud upload

アイテムクラウドにアイテムをアップロードします。

  • /itemcloud download

アイテムクラウドのアイテムをダウンロードします。

  • /itemcloud list

アイテムクラウドのアイテムのリストを表示します。

  • /itemcloud count

未確認

LoginSystem

バージョン: 6.0.1

ログインシステムです。

ChestLocker

バージョン: 400

チェストをロックします。

SignEconomy
バージョン: N/A
SignEconomyShop
バージョン: N/A
ReallySimpleWarp
バージョン: 400

SignPortal

バージョン: 1.1.2

ワールド作成と看板でワールド移動ができます。

コマンド
  • /generate [ワールド名]

ワールドを新規作成します。

看板の書き方
1行目: [WORLD]

2行目: ワープ先ワールド名

SignRanks

バージョン: 0.0

看板による称号プラグインです。

看板の書き方
1行目: yuまたはka

  • yu

看板の下を岩盤にします。

  • ka

通常の場合です。

2行目: 称号名

3行目: 値段

4行目: コメント

TapToDo

バージョン: 1.0.0

指定したコマンドを指定したブロックのタップで実行します。

コマンド
  • /action

このコマンドを打ち、ブロックをタップし、任意のコマンド(-helpなど/を-に変える)を実行することでそのブロックをタップすることでそのコマンドを実行できるようになります。
実行例: /action→ブロックタップ→-helpとメッセージを送る

  • /actionDelAll

すべてのコマンドが登録されたブロックのコマンドを解除します。

ワイルドカードの指定
本来、プレイヤー名や座標を指定するところを変数にして実行することもできます。

%p 触った人自身のプレイヤー名
%x %y %z 自身の座標
%l 自身のいるワールド
%ip 自身のIP
%n 自身の表示名

ヘルプを表示します。

WorldEditPlus

バージョン: 2.2

補足:/fill の際にブロック2も数字を必ず入れて埋める必要があります。

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